いびき・無呼吸症候群|"いびき"のお話|レーザー治療専門 - 美容皮膚科シロノクリニック

いびき・無呼吸症候群治療

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いびきとは
睡眠中に軟口蓋※(喉のすぐ上の軟らかい部分)や咽頭(いんとう)や鼻などの壁や分泌物などが、呼吸に伴って発する振動音や摩擦音をいいます。起きている時の呼吸は鼻を通して行われますが、睡眠中は口呼吸も加わります。睡眠中は筋肉の緊張が緩み軟口蓋が下垂し、舌も奥のほうに落ち込み気道が狭くなるため、呼吸気が通るときに壁面が振動することで音を出る、これがいびきです。
吸気のときよりも呼気のときに音が大きくなることが多く、睡眠が深くなるとその傾向がさらに大きくなるのが特徴です。
※軟口蓋(なんこうがい)
いびきはさまざまな病気を誘発する“体の危険信号”
寝ているときに、どれくらいいびきをかいているのか、どんな音が出ているのか、自分では知ることができません。
いびきの大きな特徴は、本人が自覚できないということです。そのため、自分でいかに防ごうと思っても、その方法はほとんどありません。また困ったことに、いびきの音は他人に迷惑をかけてしまいます。いびきが原因で離婚したという話は国内外を問わず聞こえてきます。それでも、いびきが身体に何の害も与えないのであれば問題はないのですが、知らないうちに私たちの身体をむしばんでいく場合があるため厄介です。
ここ近年、耳鼻咽喉科などの専門医がいびきについてさまざまな研究をした結果、いびきは私たちの身体に悪影響を及ぼすものだということが判明しました。最近とくに問題になっているのは、いびきが慢性疲労症候群や自律神経失調症の原因の一つになっているのではないかということです。特に、子供の突然死や老人が寝床で息を引き取るといった原因が「実はいびきではないか」という説が有力になってきています。いびきは、正常な呼吸音ではないことを証明するものです。
いびきは活力を奪う
いびきをかいているとき、私たちの睡眠はどのようになっているでしょうか。人間の睡眠は、レム睡眠とノンレム睡眠を繰り返しています。レム睡眠とは、身体は眠りに入っているものの脳の働きはまだ十分に眠っていないという状態、ノンレム睡眠とは、完全に熟睡した状態をいいます。健康な人の場合は、比較的浅いレム睡眠から入って、徐々に深いノンレム睡眠へと移っていきます。ところが、いびきをかく人は、ノンレム睡眠に入る前に息苦しくなったり、自分のいびきの音に驚いたり、途中で目を覚ましてしまったりすることが多くなかなか熟睡できないのです。
人間は熟睡して十分な休養をとらなければ、元気よく仕事をすることはできません。いびきは慢性の寝不足状態を作り出しているといえます。睡眠不足になると脳が十分に働かず、判断力が鈍ったり集中力が途切れたりします。居眠りの危険もあり、私たちの活力を確実に奪っていくのです。
いびきのメカニズム

いびきは、どうして起こるのでしょうか。
いびきは「鼻でかく」と思われがちですが、そうではありません。実は喉の奥、口蓋垂(喉チンコ)の周辺とその奥の部分で起こる場合が多いのです。鼻炎などの鼻の疾患が原因で起こることもありますが、ほとんどは喉の軟口蓋(喉のすぐ上の軟らかい部分)が原因です。いびきの音が鼻でしているかのように聞こえるのは、鼻孔を通して音が聞こえてくるからで、鼻が直接の原因ではありません。

いびきは、呼吸と身体の構造に大きな関係があります。
呼吸というのは、鼻で空気を吸い込んで肺に送り、逆に肺から二酸化炭素を吐き出します。このとき、空気や二酸化炭素は、喉の奥の「気道」を通っていきます。この気道が、起きて活動しているときと同じように、寝ているときも空気が通りやすいように広がっていれば、いびきは起こりません。何かの理由で気道が狭くなったり、ふさがれてしまうことがあると、これがいびきの原因になります。気道が狭くなると、空気は通り道をふさがれて、呼吸の際には空気が喉の奥を押し開きながら進んでいきます。このときに、空気と気道の粘膜が摩擦を起こし、この摩擦によって音が出ます。気道がふさがれる場合、何か物がはさまっているのであればそれを取り除けばいのですが、寝ているときに舌が垂れ下がったり、気道の粘膜が垂れさがったようになったりと、いろいろな理由があります。

たとえば、思い切り走った後などに、ゼイゼイという激しい息づかいをしますが、これは大量の空気、すなわち酸素を吸ったり吐いたりして、粘膜と摩擦を起こしているために出る音です。このとき、空気の摩擦やその勢いによって、気道の粘膜や組織が振動して音を出します。また、それらから分泌されるものも振動して音を発します。これがいびきのメカニズムです。
つまりいびきとは、睡眠中に上気道やその粘膜、分泌物などが、呼吸に伴って発する振動音や摩擦音だといえます。

原因
1.疲れやストレス
仕事やレジャーで疲れて帰ってくると、あっという間に寝入ってしまいます。こんなときによくいびきをかくといわれています。身体が疲れていると、寝入ったときには身体中の筋肉がゆるんでいます。身体の筋肉がゆるんでいくと、舌や軟口蓋が下に垂れ下がるようになります。呼吸をしている筋肉も、気道の粘膜もたるんできます。つまり、気道がふさがれやすい状態になっているのです。
一方、呼吸中枢は疲れた身体を回復しようと、大量の酸素を送り込もうとします。運動をした後の状態と同じで、身体中の細胞に酸素を送り込もうと、深く大きな息をします。すると、喉の筋肉や粘膜がたるんでふさがれやすい状態になっている気道を、大量の空気が通るために、いびきが起こります。
2.肥満
肥満は身体に脂肪がついていくことですが、脂肪がつくところはお腹や背中ばかりではありません。日常の活動で燃焼しきれなくなった脂肪は、まず筋肉につき、ひどくなると内臓にまでついてしまいます。
喉の壁の部分にあたる気道も筋肉のため、気道の粘膜の内部にも脂肪がたまっていきます。その脂肪が粘膜を押し出すような形になって気道をふさいでいきますと、空気の通り道が狭くなり、いびきの原因になります。現代病の一つでもある肥満は、一朝一夕に解消できるというものではありません。肥満が社会問題にもなる時代ですから、これは誰もが抱える危険といえるのです。
3.鼻に病気を持っている場合
鼻の病気を持っている方で、日常的にいびきをかいている方はたくさんいらっしゃいます。
アレルギー性鼻炎、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)などの症状があると、鼻がつまりやすいために空気の通り道が狭くなり、鼻腔の空気抵抗が大きくなります。すると、軟口蓋の裏の部分が陰圧の状態になりやすく、軟口蓋や口蓋垂が振動し、いびきが起こります。また、完全に鼻がつまると、口で呼吸することになり、口が開いて舌が落ち込みやすくなります。舌が落ち込むと、咽頭が狭くなり空気の通り道もせばまり、いびきの原因となる場合があります。
左右の鼻腔を仕切っている鼻の中心の鼻中隔という骨が曲がってしまう中隔湾曲症も、鼻腔の形が変形して空気の通り道がふさがれるため、いびきの原因の一つになります。
4.喉に病気がある場合
アデノイド(咽頭扁桃)が大きい方や、口蓋垂が長い方、もともと気道が狭い方などもいびきをかきやすくなります。また、口蓋扁桃肥大、顎が小さい方などもいびきの原因になります。
アデノイドは鼻腔の後方にあって、4~5歳前後に最も大きくなるといわれています。鼻水が出るわけでもないのに口をポカンと開けている子どもは、アデノイドが大きいことがよくあります。アデノイドが大きくなると、鼻がつまってくるために、軟口蓋や口蓋垂が振動しやすくなって、いびきの原因になることがあります。また、アデノイドが大きい子どもは口蓋扁桃も肥大していることが多く、これらが一緒になって上気道がふさがれ、睡眠時に数秒以上にわたって呼吸が止まる無呼吸発作を起こすこともあります。口蓋扁桃が肥大していると、呼吸をするときに扁桃の裏が陰圧状態になり、奥の方へ引っ張られるような感じになるため、扁桃と咽頭後壁(口を開けると見える、喉の突き当たりの壁)の間が狭くなって振動が起こり、いびきが起こることがあります。また、口蓋垂(喉チンコ)が長いと、息を吐くときに震動源となり、これもいびきの原因になります。
5.顎が小さい場合
下顎の骨が小さいと、睡眠中に舌の後方が喉の方へ落ち込みやすくなり、喉が狭くなって空気の通過が妨げられるため、いびきが起こります。
6.薬物摂取
筋弛緩剤や睡眠薬、精神安定剤などは、筋肉の緊張を緩和させる作用があり、舌や咽頭の筋肉が緩み気道が狭くなるため、いびきが起こります。
7.飲酒
アルコールを飲んで寝入ったとき、鼻腔の粘膜にうっ血が起こったり、疲れているときと同じく舌や喉の筋肉が弛緩して、仰向けに寝ると舌が落ち込んで気道をふさぎ、いびきが起こります。
8.老化
私たちの身体は老化してくると、皮膚や筋肉などが弛緩してきます。年齢を重ねると、老化して皮膚がたるんでシワになるように、気道の粘膜や組織もたるんできて、いびきの原因になります。
いびきは慢性の酸欠状態

呼吸が正常に行われていないということは、身体が必要としている酸素が十分に供給されていないということで、つまり慢性的な酸欠状態を引き起こしているのです。

いびきは高血圧の原因
血圧は動脈の血管にかかる血液の圧力のことですが、血液が強い力で血管を押すようになってしまうことを高血圧といいます。いびきによって慢性の酸欠状態になると、血液中の酸素も足りない状態になります。すると、血液は少ない量を無駄なく細胞に送り届けようとして、少しでも強い力で流そうとします。これが高血圧の原因になるのです。
いびきは呼吸器系、循環器へも悪影
身体が酸欠状態になると、血液を送りだす心臓に負担がかかってきます。早く、強い力で血液を送りださなければ、酸素を必要としている身体の各部分、細胞に酸素が行き届きません。それだけ心臓に無理を強いることになります。その状態が長く続くとしたら大変です。どんなに丈夫な心臓でも、次第に弱っていきます。いびきをかいてる人は、不整脈、心不全、心筋梗塞などの危険と同居していることになります。
いびきが呼吸器系、循環器系の疾患をもたらしやすいということは、脳の働きにも大きく影響するのです。脳に酸素がいかなければ、脳は正常に機能しませんし、脳梗塞や脳卒中を起こしやすい状態になっているといえるのです。いびきは周囲への迷惑だけでなく、実はこうした合併症を引き起こしていくことが重大な問題です。いびきを放っておくということは、これらの症状を自ら育てていることになります。はっきりした原因がわからずに慢性的ないびきをかいている場合は、どこに問題があるのかを医師に相談することがとても大切です。
いびきは危険を知らせるサイン

毎晩のようにいびきをかくのにその理由がはっきりしない人は、どこか身体の異常があるのではないかと疑ってみることが必要です。いびきを伴う病気の一つに、鼻の病気があります。鼻が悪くなると、くしゃみ、鼻水、鼻づまりといった鼻特有の症状のほかに、慢性的ないびきも出てきます。いびきが続くときには、まず鼻の疾患を疑ってみてください。
もう一つは、喉の病気です。扁桃腺肥大、アデノイド増殖症、喉に腫瘍ができている場合なども、いびきをかいていることが多いようです。
また、生命に直接かかわる病気もあります。脳梗塞や脳卒中、心不全などの病気にいびきを伴うことはよく知られていますが、甲状腺機能低下症、脳炎、脳腫瘍などでも大きないびきをかく場合があります。

このように、いびきは私たちに身体の異常を知らせてくれるサインでもあります。たかがいびきと放っておくと、あとで取り返しのつかない事態を招く場合があります。自分のいびきがどのような原因で起こっているのかを知ることが、健康の秘訣といえます。

恐ろしい睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群は、いびきが私たちの身体に及ぼす悪影響の決定版です。私たちの身体を慢性の酸欠状態にする悪玉の親分が、「睡眠時無呼吸症候群」です。大いびきをかいて寝ている人を観察してみると、いかにも息苦しそうで、口であえぎながら呼吸をしています。「グォー、グォー」という呼吸も、一定のリズムではありません。途中で息がつまって咳き込んだり、時々いびきが止まって静かになるかと思うとまたいびきが始まったり、実にあわただしく変化していきます。そのとき突然、呼吸が止まってしまうことがあります。そばで見ている人はハッとするのですが、いびきとともに息を吸い込んで、そのまま呼吸が停止してしまうということが起こります。一瞬死んでしまったのではないか!と思えるほどに、ピタッと呼吸が止まってしまうため、非常に恐ろしい症状です。
このように、寝ているときに呼吸が停止してしまうことを「睡眠時無呼吸」といい、それが日常的に、慢性的に起こる人の症状を「睡眠時無呼吸症候群」といいます。医学的には「睡眠時無呼吸症候群」は、次のように定義されています。

「一晩7時間の睡眠中に、10秒間の呼吸停止が30回以上起こる場合」もしくは
「睡眠1時間あたりの無呼吸数や低呼吸数が5回以上起こる場合」

睡眠時の呼吸の状態やその深さを測定する器械に、睡眠ポリグラフというものがあります。睡眠しているときに正常な呼吸をしているのか、それとも病的な呼吸をしているのか、それを数値で示してくれます。睡眠ポリグラフを用いて、慢性的に大いびきをかく方を検査してみると、いびきをかいていながら、いびきが止まっている間の10秒間くらいは呼吸がまったく止まった状態になっていることがわかります。
睡眠時無呼吸症候群は、呼吸が停止する原因によって、およそ三つの型に分けることができます。これは、いびきを引き起こす要因とも大きく関わっています。

閉塞型
身体の構造上の問題、つまり、鼻中隔湾曲症や扁桃腺肥大などの鼻やのどの異常、また、肥満や顎が小さいことによって、鼻や喉がふさがれたり、気道がせばめられて起こるものです。
中枢型
呼吸中枢の障害によって、呼吸を促している筋肉が動かなくなって無呼吸状態になるものです。いびきはそれほど大きくありませんが、症状としていびきを伴います。
混合型

中枢の無呼吸から、閉塞型へと次第に移行して起こるものです。

睡眠時無呼吸症候群は、睡眠中に慢性的に酸欠状態が続いている状態です。酸素不足は生命を維持する心臓と直結しているだけに、生命そのものを縮めていく場合もないとはいえません。年配の人などでは命取りにもなりかねません。
呼吸が止まっているということは、その間まったく酸素を体内に送り込んでいないということです。10秒が15秒、20秒と延びていったとしたら恐ろしいことになります。永久に呼吸が止まることだってないとはいえないのです。
心不全や脳卒中などの成人病にもいえることですが、最近では、これまで原因が分からなかった乳幼児の突然死も、この睡眠時無呼吸症候群によって引き起こされるのではないかと考えられるようになりました。乳幼児は生まれて間もない時期には、まだ気道が細くなった状態にいます。風邪などをひいて、大人であれば問題のない扁桃腺の腫れなどでも、ちょっと寝方が悪かったり、ほんの少し異物が侵入したりすると、気道がふさがれてしまう可能性があります。
乳幼児に限らず、睡眠時無呼吸症候群は突然死を引き起こす元にもなるのです。アメリカのいびき学会では、睡眠時無呼吸症候群の人が全く治療しないでいた場合、9年後には7割の人しか生存しないという報告が出されたほどです。「睡眠時無呼吸症候群」は、私たちの身体を脅かす、本当に恐ろしい症状なのです。

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