2016年5月24日発行【週刊女性:6月7日号】「美の壁は高かった―進撃のオバ―」|レーザー治療専門 - 美容皮膚科シロノクリニック

雑誌・Webでご紹介いただきました!

2016年5月24日発行【週刊女性:6月7日号】「美の壁は高かった―進撃のオバ―」にて、シロノクリニックが紹介されました。

2016年5月24日発行【週刊女性 6月7日号】「美の壁は高かった―進撃のオバ―」にて、池袋院 大村真由医師シミほくろ治療についてお答えしました。

■掲載された内容について
「美の壁は高かった―進撃のオバ―」は、漫画家の安彦麻理絵さんと大久保ニューさんが週替わりで美容体験レポートを綴る連載エッセイ漫画です。第53回は「美肌の敵!「シミ・ホクロ対策」を調査!」として、安彦麻理絵さんがシロノクリニック池袋院に来院。大村真由医師が、シミ・ほくろ治療についてご説明しました。
■シロノクリニックのほくろ除去

ほくろは「母斑細胞母斑」とよばれる母斑、黒アザの一種です。その母斑細胞母斑の中で、比較的小さいもの(直径1センチ前後以下のもの)を俗称として“ほくろ”と呼ばれています。ほくろの部位によっては老けて見えたり、美貌的に気になったりと、見た目の観点から除去を希望される方が多くいらっしゃいます。長年悩み続けた顔や体のほくろは、レーザー治療で皮膚に負担をかけずに除去することが可能です。

シロノクリニックでは「跡が残らないように消す」ことをモットーにしています。
切除して縫合するといった外科的手術は、1回の治療で終了し再発が非常に少ないのですが、凹んだ傷跡が残ってしまいます。
レーザー治療の場合、皮膚に負担をかけずに除去することが可能です。ほくろの凹み跡が残らないよう、熟練した医師が複数のレーザー機器で数回に分けて丁寧にほくろを取り除いていきます。

ほくろ除去に関する情報はこちら

■シロノクリニックのシミ治療
正しく排出されずに肌に残ったメラニン色素をシミといいます。シロノクリニックでは、一人一人のシミの原因を徹底究明し、シミのもとであるメラニンやメラニンを作り出すメラノサイトを、あらゆる攻めのアプローチを検討して抜本的に改善します。

シミ・シミに関する情報はこちら

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