2013年11月1日発行【ゆうゆう:12月号】への掲載|レーザー治療専門 - 美容皮膚科シロノクリニック

雑誌・Webでご紹介いただきました!

2013年11月1日発行【ゆうゆう:12月号】『スキンケアの基本のキ「保湿塾」』にて、シロノクリニックが紹介されました。

2013年11月1日発行【ゆうゆう:12月号】『スキンケアの基本のキ「保湿塾」』にて、恵比寿院 徳永真理副院長がスキンケアについてお答えしました。

■掲載された内容について
保湿の基本について恵比寿院 徳永真理副院長の解説をご掲載いただきました。50代からは肌の潤いを保つ機能が格段に衰え、肌の皮脂量・血流量・水分量が低下します。さらに、保湿の80%を担う細胞間脂質のセラミドが不足するとしわやくすみなどのトラブルが目立ってきます。また、乾燥すると肌を守るバリア機能も停滞するため、かゆみや敏感肌になる傾向にあります。このように健康的な肌を保つにはこまめな保湿ケアが必要とされます。
■乾燥によるしわ治療について
肌の乾燥が原因となって出てくるお悩みとして、「しわ」が筆頭に挙げられます。皮膚の真皮層にはコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸など皮膚の弾力や潤い、ハリを保つ成分が存在します。乾燥や加齢などの影響で真皮層のそれらの成分が減るとともに、皮膚の弾力やハリが失われていき、しわとなるのです。顔のなかで最も皮膚が薄い目元は頬と比べると3分の1ほどの厚さしかない分、細かいしわができやすい傾向にあります。
目元のしわにはコラーゲンの産生を促すヤグレーザーピーリングや、古くなった肌を新しく入れ替えるフラクセルレーザー、ヒアルロン酸の中でも粒子が細かくソフトなビタールライト注入などが有効です。経験豊富な医師がカウンセリングでお一人おひとりに合う治療法をご提案いたします。
■ゆうゆうをご愛読のみなさまへ
年齢とともに角質層の保水力や潤いが低下していくことで、特に皮膚が薄く皮脂の分泌量が少ない目元や口の周りなどのパーツには、しわができやすくなります。普段から化粧水やクリームなどで丁寧にケアして水分保持を心掛けましょう。保湿をすることで、乾燥だけでなく紫外線などの外的影響も受けにくくなります。乾燥じわは定着してしまうと肌に刻まれてしまいます。セルフケアで改善しない場合はクリニックにご相談ください。

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