2011年7月23日発行【CanCam:9月号】「ミニマムライフ入門 OL以外の女子の職業図鑑」|レーザー治療専門 - 美容皮膚科シロノクリニック

雑誌でご紹介いただきました!

2011年7月23日発行【CanCam:9月号】「ミニマムライフ入門 OL以外の女子の職業図鑑」にて、シロノクリニックが紹介されました。

2011年7月23日発行【CanCam:9月号】「ミニマムライフ入門 OL以外の女子の職業図鑑」にて、横浜院の看護師をご紹介いただきました。

■掲載された内容について
「ミニマムライフ入門 OL以外の女子の職業図鑑」は、人生のかなりの時間を費やす「職業」について、OL以外のさまざまな選択肢を紹介する特集記事です。
「看護師」という職業について、シロノクリニック横浜院 齋藤あゆみ看護師がお答えしました。
■総合病院に勤務した2年間が看護師としての原点
看護師になりたいと思ったのは中学生の頃だったという齋藤看護師。
「祖父が入院したこともあって、周りの人に何かあったときに役立てる存在になりたくて、高校卒業後、看護学校に進学。国家試験に合格し、横浜の大型総合病院に看護師として就職しました。専門学校時代の実習もかなり厳しかったですが、実際の病棟勤務はそれ以上にハードな毎日。日勤→夜勤の連続勤務が何度あっても、命を預かる以上ミスは許されません。突然患者さんの容態が急変することもあり、常に緊張状態が続く厳しい2年間でした。このとき必死に仕事に向き合えたことは、本当に貴重な経験になりました。」
■現在はシロノクリニック横浜院に勤務
「現在勤務するシロノクリニックでは美容系の治療が中心なので、ひとりの患者さまとカウンセリングから向き合います。悩みや症状から、その人にいちばん合った治療を提案することも看護師の重要な役割。専門の知識を活かしながら患者さんに接し、美しくなってゆくのを見ることができることに、病棟勤務とは違った喜びを感じます。自由診療は診察料が高額になることも多いですし、説明と治療の結果が異なってはいけません。伝えもれや間違いがないように丁寧に接するように気を配っています。
普通、患者さまに対しては「もう来なくてもいいように」が病院の基本姿勢ですが、自由診療の美容系医院では「また来たい」と思っていただくことも重要。担当した患者さんが「ずっとキレイでいたい」と意識していただけるようなアドバイスをし、5年10年先の美肌づくりを提案していきたいです。
看護師の知識は日常生活でも使えるものが多く、友達から健康上の質問をよくされます。自分の知識が役に立つのはやっぱりうれしいし、看護師を目指した頃の目標に近づけているかなと思えます。看護師は人の役に立って、さらに世の中から絶対になくならない、魅力ある仕事だと思っています。」
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