2011年3月15日発行【初めてのたまごクラブ:2011年春号】「美妊婦必須! ぜったい妊娠線はつくらない!」|レーザー治療専門 - 美容皮膚科シロノクリニック

雑誌・Webでご紹介いただきました!

2011年3月15日発行【初めてのたまごクラブ:2011年春号】「美妊婦必須! ぜったい妊娠線はつくらない!」にて、シロノクリニックが紹介されました。

2011年3月15日発行【初めてのたまごクラブ:2011年春号】「美妊婦必須! ぜったい妊娠線はつくらない!」にて、恵比寿院 森智恵子医師が妊娠線についてお答えしました。

■掲載された内容について
「初めてのたまごクラブ」は、はじめて妊娠、出産する人に向けた季刊誌です。「美妊婦必須! ぜったい妊娠線はつくらない!」は、妊娠線を予防するために実践したい「体重管理」と「保湿ケア」など、妊娠線をつくらないためのケアについて取り上げた特集記事です。シロノクリニック恵比寿院 森智恵子医師が記事内容を監修させていただきました。
■妊娠線とは
お腹が大きくなると、皮膚の内側の皮下脂肪が増えます。それによって肌表面の表皮も伸ばされますが、表皮がお腹の急激な成長に追いつけないために、肌表面に裂けたような線が生じてしまいます。これが妊娠線です。
皮下組織が裂けることで、赤紫の線状斑が腹部やヒップ、バストなどに表れます。真皮層に細胞の密度の濃い部分と薄い部分ができることで発生するのです。表皮に比べて皮下組織はあまり弾力性がなく、すぐに裂けてしまいます。それにより妊娠中は血管やリンパ管の活動が鈍り、悪いものが溜まりやすくなり、どうしても妊娠線が身体に残ってしまうのです。
妊婦さんの8割~9割の人にこの妊娠線ができるといわれています。初めは青みを帯びた赤色を示し、のちに赤褐色となります。分娩後は、退色して瘢痕(はんこん)状となります。前者を新妊娠線、後者を旧妊娠線といいます。
■妊娠線の治療方法
皮膚の状態により、複数のレーザーなどの治療機器を使用し、伸びてしまった皮膚を収縮させ、症状を改善させる治療を行います。熱の作用でコラーゲン産生と皮下脂肪の分解を促進し、さらに皮膚の強力な引き締め作用をも促し、気になる妊娠線・肉割れも目立たなくすることが可能です。

妊娠線治療について詳細はこちら

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