■迅速な再表皮化 照射スポットの周囲組織は生きた状態で保たれ、マイクロ単位でダメージを受けた組織の周囲が、正常な生きた細胞で囲まれているため迅速な再表皮化(24時間以内)が可能。 (一般に大きい傷の治りは遅く、小さい傷の治りは速いという現象と同じ)
■皮膚を入れ替える 熱ダメージを受けた組織を排出し、新生の皮膚と入れ替えるスキンリプレイスメントにより、全体的な肌質の変化はもとより、毛穴を目立たなくさせる効果も。
■ダウンタイム 治療後にメイクが可能なほど、ダウンタイム・ダメージが少ない。
[2] 表面麻酔を塗布する(30〜60分間) 熱による痛みが多少あるため、治療部位に 麻酔クリームを塗ります。
[3] 青い色素を治療部位に塗布 レーザーファイバーの感度を高めるため、治療部位に 青い色素を塗ります。
[4] レーザを照射 1回の治療で、約15%の表皮が入れ替わります。
[5] クールダウン 治療後は少し日焼けのような赤みや熱感があります。
※治療後当日からフルメイクが可能です。
【治療時間:約20分(顔全体)】